従来のKEOより踏み幅が広がったKEO2MAX。 漸くホワイトが入荷。
Qファクターを広げられるようにネジ部がやや長めになってます。
(日本ではやたらと狭くしようとするんですが、向こうでは逆らしい)
クリートは従来のKEOと同じ。
日本人4000 人の頭部骨格データをもとに設計されました。内部形状の合わない欧米人向けヘルメットで起こりがちな、ひと回り大きいサイズを被るために起こる帽体側面の張り出しを抑え、適正なサイズによるフィット感、違和感のない見た目を実現しました。脱着可能なバイザー付でロード、MTB、通勤やポタリングなど、用途を問わずに使えます。