今、各自治体で出していますが、大阪にもサイクリングマップが有ります。
回転木馬にも紙バージョンのを置いていますが、大阪府のサイトからもPDF版が入手可能です。
各コースにはQRコードが付いていて、ストラバで開くことが出来ますよ。
イイ季節は短いですから、さぁ今のうちにしっかり遊んでおきましょう!
今、各自治体で出していますが、大阪にもサイクリングマップが有ります。
回転木馬にも紙バージョンのを置いていますが、大阪府のサイトからもPDF版が入手可能です。
各コースにはQRコードが付いていて、ストラバで開くことが出来ますよ。
イイ季節は短いですから、さぁ今のうちにしっかり遊んでおきましょう!
来月、3月の6日(金)~8日(日)にカワムラが教えている専門学校で「卒祭」ってのが開催されます。
その時に今年も学生達がカスタムしたバイクが販売されます!
教材として使っていたバイクを一旦バラシて、お世話になった感謝を込めてしっかり磨き、自分たちのアイディアでカスタムをして販売する、というものです。
今年はライトウェイのシェファードシティーをベースにカスタム。
元々がとても使いやすいクロスバイクなのだけど、一味も二味も違うバイクに仕上がっています。勿論全て各一台だけの限定販売です。
そんなカスタムバイクたちをこっそりとフライング紹介。
尚、各バイクの紹介文は学生達が推しポイントとして書いた原文ママです。
A班 Sサイズ 420mm(おおよその目安身長150-165cm)
シルバーを基調としたカラーリング
内装8段×グリップシフトで停車中も変速操作可能。
外装変速と比べて、長期間メンテナンスフリー
小さな山のブロックタイヤで段差も、砂利道もへっちゃら。
通勤から河川敷サイクリングまで、幅広く使える
ペットボトルもスポーツボトルも使える、ボトルホルダー付
B班 Lサイズ 500mm(おおよその目安身長170-185cm)
シルバーの車体にブラウンのパーツを組み合わせ、ヴィンテージ風に仕上げた一台。前後フルフェンダーを装備し、日常の利便性とスタイリッシュな外観を両立させています。街になじむ落ち着いたデザインと、細部まで手を入れたカスタムならではの質感が特徴です。
C班 Mサイズ 460mm(おおよその目安身長160-175cm)
Ritewayのセミアップハンドルでシングルスピード仕様。
前傾姿勢にもなりづらく、変速機がないので変速トラブルもなく安心。タイヤも35Cと太めで乗り心地よし。見た目もよく気軽に乗って頂けます。
オシャレな自転車をカジュアルに街を軽快に走りたいそこのあなたに是非オススメです!!!
D班 Mサイズ 460mm(おおよその目安身長160-175cm)
シルバーのフレームにアップライトなハンドル、ブラウンのグリップとサドルが美しく調和した落ち着きのある一台。ホイール径を700Cから650Bへ、タイヤ幅も30Cから42Cへ拡大することで、路面からの衝撃をやさしく吸収し、安定感と快適性を大きく向上させました。街乗りから日常使いまで、心地よく走れる自転車です。
E班 Mサイズ 460mm(おおよその目安身長160-175cm)
前後自動ライト・鍵・スタンド・泥除け・ボトルケージを標準装備!
これ一台あれば、買ったその日からすぐに走り出せます。
さらにスピードメーター付きで、毎日の走行がもっと楽しく、もっと充実。
走る距離やスピードが“見える”から、自然と自転車に乗るのが楽しみになります。
クロスバイクデビューにぴったりの、充実装備の一台です!
気になるお値段は当日のお楽しみですが、ほぼほぼカスタムに必要だった部品代だけって感じです。イヤ、部品代の合計より安いかも!
最もお高いのがD班製作のバイクで多分6万円弱くらいで、最もお安いのがC班製作のバイクで多分4万円弱くらいだと思います。
間違いなくお買い得です!
そうそう、それとアンカーのちょっと古いロードバイクも有ります! ![]()
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こちらはカスタムしたわけでは無く、オリジナルのまま綺麗にしました。
入門用のロードバイクをお探しの方には超オススメ!
コチラは、390mm × 1台、440mm × 2台、490mm × 1台、540mm × 1台の計5台。価格は・・・・内緒です(笑)ですがビックリ価格は間違いなし!
その他、ジュエリーや機械式腕時計なども販売しています。
皆様お誘いあわせの上、是非とも足をお運びください。
最寄駅は地下鉄 鶴見緑地線の西大橋です。そこから歩いて2-3分ほどです。
学校は「専門学校ヒコ・みづのジュエリーカレッジ大阪」です。
生粋のカナディアンMTBブランドKONAから嬉しいニュース!
国内未展開のHONZO STのフレームが数量限定ながら入荷するとか。コレはトレイルライダーにはメチャメチャ嬉しい。
国内ではHONZO ESDは有るのだけど、そこまで下り系でも無い、もっと登りも下りも楽しいバイクと言えばやっぱりこのHONZO ST!
Honzo STは、130mmフォークの装着を想定したトレイル向けスチールフレームです。66°のヘッドアングルはあらゆるトリッキーで急勾配の地形に最適で、短いシートチューブは長めのドロッパーポストにも対応します。スライディングドロップアウトを採用しているので、ライダーの好みに合わせてチェーンステーの長さを変えたり、シングルスピードにすることも可能です。
・フレームマテリアル:Kona Cromoly Butted
・サイズ:S, M, L, XL
・ホイールサイズ:29”
・推奨フォークレングス:130mm (A to C:543mm)
・ヘッド規格:ZS44/ZS56
・BB規格: BSA 73 Threaded
・リアハブ幅: 148 mm(Axle付属)
このフレームが税別¥96,000-で手に入るチャンス!
但し、予約優先となり、その予約の締め切りがなんと14日(日)と、ホント、もう間がないので、コレは!と思ったアナタ、すぐにご予約下さい。
入荷時期は2026年の1月末~2月頃の予定。
※KONAの在庫状況により全てのご注文分を確保できない場合がございます。その際は注文順での対応となります。あらかじめご理解、ご了承の上でご注文いただけますと幸いです。
というわけで、試乗車が届きました!
たたんでいる状態でわかりにくいですが、手前はカラクルS標準モデルのココアカラー。奥はカラクルCOZ。
カラクルCOZはひろげると
こんな感じで、ばりばり走れるロードバイク。
カーボンフレームでめっちゃ軽いので持ってみてくださいね。
もちろん乗ってもみてくださいね。
カラクルS 451RSもきました。
ドロップハンドル仕様で、20インチとは思えない走行性能!
フラットハンドル仕様もきました。街中で乗るならフラットがオススメ。
店内、カラクルシリーズだらけ。
なので、なんならもう試乗できます。
試乗会は
開催日:10月4日(土)・5日(日)
場所:回転木馬店頭にて
お天気イマイチっぽいですが(涙)
ブラーリ、お越し下さいませ!
暑すぎて、数か月後にはホントに冬がくるのか想像しにくい毎日ですが、あったかい裏起毛の冬ジャージと冬レーパンのご予約を承り中です。
定番の回転木馬オリジナルデザイン。
まだ持ってない方、古くなって新調したい方、冬にMTBに乗る方、なんだか欲しい!って方、どしどしお申込みくださいませ~。
詳細&お申込みは下記リンク先からおねがいしまーす。
9月10日(水)までにお申し込みくださいね。
お渡しは11月になります。
たくさんのご予約お待ちしてます!
DT Swissが、2024年8月1日以降に出荷された以下の対象ホイールモデルのリコールを発表しました。
・ARC 1100, 1400, 1600 DICUT 50 / 55 / 65
・ARC 1600 SPLINE 50 / 55 / 65
・ERC 1100, 1400, 1600 DICUT 35 / 45
・ERC 1600 SPLINE 35 / 45
・ERC LOG CLASSIC 45
・CRC 1100 DICUT 45
・CRC 1400, 1600 SPLINE 35 / 45
・HEC 1400 SPLINE 45
つまり、
リムハイト35mmおよび45mmの
ERCシリーズ
CRCシリーズ
HECシリーズ
およびリムハイト50mm、55mm、65mmの
ARCシリーズ
が対象です。
(ARCシリーズの中でも、リムハイト38mm、62mm、80mm、85mmは対象外です。)
これらの製品は、完成車の一部として、または単体ホイールとしてオンライン販売店や専門店を通じて販売されました。
リコールの対象となる可能性のあるホイールを装着した完成車の一覧はコチラ。
「ご自身の製品がリコール対象かどうか」を確認するにはDTSwissID番号を公式サイトのリコールページに入力して、確認できます。
DT Swiss ID 番号は、製品に付与された固有の英数字です。
これは、QRコードまたはドットコードと7桁の識別番号の形式で、改ざん防止シールで製品に貼り付けられています。
公式サイトにてDT Swiss IDを入力してその製品が該当する場合、フォームが表示されますので、ホイールを製品安全リコールに登録できます。
リコールの理由
ERC製品ファミリーの自転車ホイールに関する少数の報告事例の分析により、該当するモデルシリーズのリムフランジ部分(図内2.)で自発的なデラミネーション(外側カーボン層の剥離)が発生する可能性があることが判明しました。
リムベッド(図内1.)自体はこのデラミネーションの直接的な影響を受けませんが、構造的な弱体化により損傷を受けます。
このタイプのデラミネーションは、著しい構造的な弱体化を引き起こし、最悪の場合はリムの完全破損に至る可能性があります。
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これらの製品不具合は、物的損害、重傷、または死亡につながる事故のリスクを高めます。
該当するホイールをお持ちの場合は、直ちに使用を中止してください。
DT Swiss IDが2740000より大きい数字の自転車ホイールのみが、本製品安全リコールの対象となる可能性があります。
DTSwissIDの確認・登録や、登録後の流れなどは、公式サイトのリコールページでご確認下さい。
今月のかいてんもくバーゲンだったカラクルSシリーズ。
ラストスパートとして、標準モデルだけ更にプライスオフ!!
★カラクルS標準仕様 rev.4.1
カラクルSのベーシックモデル。
輪行して、街をブラ~っとするのにオススメ。
カラーはガンメタとココアの2台です。
¥169,400-(税込)→¥149,800!(税込)


更に、殆どの方が希望されるオプションパーツ、
ストロングサイドスタンド2,970-(税込)を無料でお付けします!

更にさらに、カラクルオリジナルのパンク修理キット
もしくは、カラクルオリジナルのクルっと巻ける裾バンド
のいずれかをプレゼントしちゃいます!
今日、明日の2日間だけの大特価です!
※全て現金特価です。カードでのお支払いに関してはお尋ねください。
限定5台!旧型カラクルSシリーズプライスダウン!
回転木馬イチオシの折りたたみスポーツバイク、カラクルSシリーズ。
先日の試乗会でも大好評!
たくさんお越しいただきまして、ありがとうございました。
走って快適、たたんで小さい。そして軽い。
欲しい!けど、まあまあの価格。ということで、購入を悩まれてる方もいらっしゃると思います。
現在カラクルSシリーズはrev.4.3が最新ですが、4.2や4.1の店頭在庫品をプライスダウンして放出することにしました!
計5台のみの特別キャンペーンです!
バージョンアップの内容は、
rev.4.2から4.3へは、クランクが変更。
rev.4.3は約805g(BB込み)
で、約45gの軽量化がされています。
rev.4.1から4.2へは、シートポストが「CSシートポストAL2」から同「AL3」に変更されています。
約430gから約450gと重量化されていますが、rev.4.2のAL3のシートポストはシートポスト内に収納スペースが確保されていて、
カラクルの非常用輪行袋や携帯ポンプ、工具などを収納できるようになっています。
バージョンアップによる変更は各この1点ずつ!
その分、旧バージョンはプライスダウン!というわけです。
見方によってはけっこうオトクです!
★カラクルS標準仕様 rev.4.1
カラクルSのベーシックモデル。
輪行して、街をブラ~っとするのにオススメ。
カラーはガンメタとココアの2台です。
¥169,400-(税込)→¥159,000!(税込)
ガンメタ
★カラクルSスポーツ rev4.2
回転木馬イチオシ!スバラシイ走行性能!
これは、レッドのみです。
¥191,400-(税込)→¥178,000!(税込)
レッドではないですが、同じカラクルSスポーツの折りたたみ時。
自転車幅は20インチ車輪からはみ出さず、高さもわずか65cm!
★カラクルS451RS rev4.2
451ホイールを履かせた、ビュンビュン走れるドロップハンドル仕様。
こちらはガンメタとオレンジの2台。
¥249,700-(税込)→¥229,800!(税込)
ガンメタ
オレンジのイメージ写真がないのですが、上記スポーツ仕様の折りたたみ時と同じカラーです。
※12月16日追記 451RSのオレンジはSOLD OUT
451RSの折りたたみ時はこんな感じ。
ドロップハンドルだけど、そして径の大きい451ホイールだけど、「世界最小」の折りたたみサイズ!
今回のかいてんもくバーゲンでも、先日の試乗会ご成約とおなじ特典、
ストロングサイドスタンド¥2,970-(税込)を
無料でお付けします!
しかも!ご希望の方には、
カラクルSがピッタリ入る輪行袋「maruto TOUR BAG FS」
¥10,780-(税込)を
特別価格¥9,000-(税込)
にてご提供します。
但し、お取り寄せ対応となりますので、ご注文頂いてから入荷まで少々お時間を頂きます。予めご了承ください。
maruto TOUR BAG FSの詳細はコチラの記事を見て下さいね!
上記5台のセールと、ストロングスタンド無料、marutoの輪行袋のセールは年内一杯のキャンペーンです!
※全て現金特価です。カードでのお支払いに関してはお尋ねください。
今日は午後からだけだったにも関わらず、昨日同様大勢の皆様にお越し頂きまして感謝申し上げます。
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人気はやはりと言うべきか、ニューモデルの451FLAT。
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皆さん、通常の406ホイールのスポーツモデルと何度も乗り比べされて、殆どの方が「451ホイールになるだけで随分と走る感じがする」との事。
実はこのモデル、回転木馬がオリジナルで作ったのがメーカーさんに認められ通常のプロダクトモデルとなったんです!
試乗会としては昨日と今日だけの開催だったのですが、まだ試乗車はそのままメーカーさんから借りたままですので、
明日迄は色々と試すことが出来ます!
明日は15時頃からの営業です。もし昨日、今日共にご都合が悪かった方、明日は20時まで試乗することが出来ますので是非お越しください。
勿論、試乗会での成約特典はそのままお付けしますよ!
今日は朝からカラクルの大試乗会を開催。
お天気が良く、暖かかったのも有って朝から大勢の方々にお越し頂き、カラクルSシリーズやカラクルCOZシリーズにご試乗頂けました。
お越し頂いた皆様、有難うございました。
明日はお昼の12時頃からとはなりますが、引き続き沢山の試乗車をご用意して皆様のお越しをお待ちしております!
ご成約特典や、もうすぐ旧モデルとなる店頭在庫のカラクルSスポーツrev.4.2のレッドやカラクルS標準モデルrev.4.1のココア、ガンメタに関してはムニャムニャムニャ・・・(笑)します!
アッ、コレも!ドロップハンドル仕様のカラクルS 451RS rev.4.2 オレンジもムニャムニャします!
お待ちしておりま~す!