今回はお客様のご要望でスペシャルモデルを作りました。
一見すると普通のカラクルSですが、実は・・・451ホイールになっています!
その為、ブレーキもロード用のキャリパーブレーキに。
ホイールもノバテック製のハブで回転がかな~り軽い!
普通のカラクルSスポーツでも十分に良く走りますが、この451仕様は更に速い!
こんなスペシャルなカラクルS、如何ですか?
シクロクロスの季節がきましたね~。
MTB・シクロクロスライダー御用達のグローブ、HIRZLの「GRIPPP」が入荷しました。これを今月中(2022年10月)に限り、ウルトラ大・特・価でご提供します。
このグローブ、使ってる方には言うまでもない逸品ですが、特長はなんといってもしっとりしたグリップ感。
世界で最も強いといわれている革「カンガルーレザー」が使用されています。
強いだけでなく丈夫・軽い・柔らかい。そして密度が高いので薄く加工できるそうです。
この「ええ革」がHIRZL独自の加工技術により、全天候で最高のグリップ感とフィット感、そして蒸れにくさを叶えてくれるグローブの材料になっています。
オンロード時の使用もオススメです。
というわけで「お高いんでしょう?」と言いたくなるこのグローブ、気になるお値段ですが、
税抜価格 ¥9,000- (税込¥9,900-)
のところ、3割引きの
税抜価格 ¥6,300-!(税込¥6,930-)
カラーはレモンイエローとネイビーです。
サイズは各種ありますが、店頭在庫限りですので品切れの際はご了承ください。
今月(10月)末までの大特価です!
秋の日はつるべ落としってことで、日が短くなってきましたね。
というわけで!帰り道に気を付けてほしいから、今月はリアライトです。
用途やお好みに合わせて3種類!
まずはヘルメットに付けるライトです。
1.サーファス HLMT-1
テールライトをヘルメットの高い位置に取り付けることで、より目立って安全性アップ。
マグネットマウントシステムだから、取り外しがカンタンです。
¥3,080-(税込)を
¥1,980-!(税込)
次はとっても明るいライト。
2.BBB シグナル リア
COBという広い発光面が特長のLEDが採用されているので、非常にクリアで明るいライトです。
店頭でテストしてみて下さい。めっちゃ明るいです。
本体の下の方を押すことでスイッチのON・OFFができます。
スマートです。
明るいだけあってちょっとお高いんですが、今月に限りプライスダウン!
¥6,050-(税込)を
¥4,500-!(税込)
最後は定番中の定番!
3.キャットアイ ラピッドミニ
回転木馬で一番おススメしているラピッドミニ。
小さいのに威力はあるんです!
¥3,740-(税込)を
¥2,980-!(税込)
いずれも10月中のプライスダウンです!お見逃しなく~。
お天気も良さそうなので、ブラーっと乗り心地を試しに来てくださいね~。
折りたたみの小径車なのにこんなに快適なの?!ってびっくり。するかも!
開催日:10月1日(土)・2日(日)
場所:回転木馬店頭にて
1日(土)はAM11:00ごろからPM16:00~17:00まで。
この日はメーカーのスタッフさんが来てくれます!
折りたたみのやり方や車種の違いなんかをドンドン質問しちゃってください。
2日(日)は朝ライドがあるので、PM13:00ぐらいからです。
ご成約特典ありますよ~。
詳しくはコチラ!
たくさんのお越しをお待ちしてまーす!
回転木馬で大人気の折り畳みスポーツバイク、カラクルS。
そのラインナップをじゃんじゃん試せる試乗会を開催します!
開催日:10月1日(土)・2日(日)
場所:回転木馬店頭にて
いろいろラインナップはありますが、やっぱりイチオシはコレ!
CARACLE-S スポーツrev.4.1
鈴鹿サーキットでロードバイクの9割以上を置き去りにした「最高の走行性能」を備えながら、市販のスーツケースに収まる「世界最小」サイズに折りたためる、スポーツバージョン。
このスポーツバージョン、コロナや戦乱の影響によりやむなく9月21日から
172,000円 (税込189,200円)
と、新価格になっています。
しかーし!今回メーカーさんに交渉しまして、今回の試乗会でご成約の方に限り、旧価格の
163,000円 (税込179,300円)
で販売します!
しかもスタンド(¥2,970-(税込))も無料でお付けします!太っ腹!
他にも
ベーシックモデルの
CARACLE-S 標準仕様rev.4.1
154,000円(税込169,400円)
圧倒的な走行性能の折りたたみロードバイク
CARACLE-COZ DB
105モデルは310,000円(税込341,000円)
なども試乗できます。
10/1(土)はメーカーの担当者さんが来て下さるので、いろいろ説明してもらえますよ!
上記のCOZも4月に価格改定されていますが、今回の試乗会で改定前の価格で購入できるのはスポーツバージョンのみです!
即納できるのはガンメタリックカラーの1台のみですが、他のオレンジ、ホワイトも追って入荷する予定です。
開催日:10月1日(土)・2日(日)
場所:回転木馬店頭にて
たくさんのご来場お待ちしてまーす!
いい天気になっておくれ~。
なのに、走行性能も優れた折り畳み自転車CARACLE-S(カラクル・エス)の
試乗車をご用意してます!期間無制限!つまりいつでも乗れます!
試乗車は「スポーツパッケージ」です。
普通の「CARACLE-S」はこんな感じ。
スポーツパッケージはコレ!
車輪が20インチで9速ギアがついているのに、
折りたたみ時は縦65cm×横48cm、幅33cmと
かなりコンパクト。
小径車特有のハンドルのふらつきも殆ど感じられず、
とってもしっかりと走れるんです。
普通のCARACLE-Sとなにが違うかというと、
サドルがカーボンレールの超軽量に
超軽量ストレートハンドルバー採用。
ステムはテレスコピックタイプ。
この装備でなんと約9.7kg!
ステムがテレスコピックになって重たくなっているのに、総重量は普通の「CARACLE-S」の約10.5kgよりかなり軽くなっています。
実はこういった仕様変更、
購入時であれば基本仕様のCARACLE-Sをベースに
各パーツごとにアップグレードが可能なんです。
どういう事かというと、
購入時に「サドルをスポーツ仕様に変更」とご指示頂ければ、
サドルの差額のみのプラスで済みます。
つまり、カスタマイズしても不要なパーツが発生しないし、
パーツ代がそのままオンされるワケでは無いんです!
主要部品には、信頼性の高いシマノ製のスポーツグレードパーツを使用。
具体的に言うと、変速機はデオーレ、
チェーンホイールはSORAグレードの2ピースクランク、
ブレーキもシマノ製です(コレ、意外と大きなアドバンテージです)。
ワイドレシオの9段変速で、
見かけによらず中身はかなり本格スポーツバイク!
開発や営業のスタッフがこのバイクでスズカのエンデューロレースに出場!
結果、なんと優勝!したんですって。
つまりそれほど本格スポーツバイクって事なんですね。
じゃあ、普通の人は乗れないのか?
そんなことは全然ありません。普通の人が乗れば、普通に良く走ります。
つまりはエンジン次第。
シャーシは低出力から高出力までそれなりにまんべんなくマッチする感じ、
と言えば余計に解りにくいかな?
スタッフSも組立て・折りたたみをやってみましたが、
随所に工夫がこらされてて、安全・簡潔にできるようになっています。
慣れれば(スタッフSでも)10秒で出来るようになりそうです。
つまり今までのところをまとめると、
輪行がめっちゃラクな
本格スポーツバイク!
ってことですな。
このバイク、上記のようにスポーツ走行に特化させた
スポーツパッケージで¥172,000-(税抜)です。
ベースのCARACLE-Sは¥154,000-(税抜)。
(いずれも2022年9月22日受注分より)
この1万8千円ほどの差をどう見るか?それはアナタ次第。
そうそう、今回ご用意したバイクは、
背が高い人用(カワムラ用?)に、
二段階に伸ばせるテレスコピックシートポストに変更しています。 ![]()
ぐいーんとね。
他にも、専用スタンドや専用トレバッグ(輪行袋)、トレバッグ用キャスター
(輪行袋に入れたCARACLE-Sをカートのように転がして移動できます)
などなど、さらに使いやすくなるオプションが沢山あるんです。
ご興味のある方はスタッフにお気軽にお声掛け下さいね!
そして是非とも試乗してみて下さい!
回転木馬でも大人気の折りたたみ本格スポーツバイク、カラクルS。
自転車に限らず色々と物価上昇気味の昨今ですが、カラクルSもその波に抗えず残念ながら値段が上がるそうです。
写真のスポーツモデルは現状¥163,000-(税別)ですが、
9月21日受注分からは¥172,000-(税別)に。
約1万円のアップ。これでもメーカーとしてはまだ無理をして抑えているらしく、値上げは今回だけでなく、比較的近いうちに更にもう一度上げないと厳しいとか。
メーカーさんの事情は察して余りありますが(ホントに原材料費や輸送コストがドエライことになっています)、やはりユーザーとしては少しでも安く買いたいのが人情。
なので、回転木馬でも売り切れるかどうかはわかりませんが、かなりの台数をバックオーダーとして入れてあります。勿論その分は現行価格でお渡し出来るハズ。
とは言え、昨今のカラクル人気を見るとウチのバックオーダー分もそこそこすぐにはけてしまうかも。
いずれにせよ、ご検討中の方はなるべく早いご予約をお勧めします。
今現在は写真のガンメタなら即納可能。他のカラーであれば予約となります。メーカーへのシマノパーツの納入がかなり遅れているようで、それが入り次第生産再開が出来るらしいのですが、その入荷時期が読めなくてメーカーも困っている様子。
ウチの予約分はかなり早い段階で入れて有るので、生産順位もそこそこ上の方。なので生産が再開されれば比較的スグに回って来そうです。
因みに標準モデルは6月7日受注分より既に価格が上がっており、
現状は¥154,000-(税別)となっております。
こちらもシマノパーツ待ちで生産がストップしており、9月生産再開予定がそれもちょっと怪しい感じ。そしてこの価格もいつまで続けられるやらって感じだそうで、スポーツモデルより一足早く2度目の値上げとなりそうな予感。
この標準モデルも早い段階で発注は掛けて有るので生産再開したら比較的早く入荷するとは思うのですが・・・。
シマノさん、頼んますわ~!!