コメンサルの中核となるモデル、コメンサル。
その歴代のスーパーノーマルとその周辺を、年代を追って見てみました。
http://www.kaitenmokuba.none.or.jp/commencal/comme_supernormal/index.html
秋の夜長にゆっくり読んでみて下さいませ。
コメンサルの中核となるモデル、コメンサル。
その歴代のスーパーノーマルとその周辺を、年代を追って見てみました。
http://www.kaitenmokuba.none.or.jp/commencal/comme_supernormal/index.html
秋の夜長にゆっくり読んでみて下さいませ。
MTB用 レーシングシューズです。
2本のマジックテープのストラップと、カチカチっと留めるアジャスタブルバックルマウントで、締め付けすぎることなく確実にフィットさせることができます。
強化されたカーボンのソールなので、軽量かつ耐久性に優れてます。
クリートの金具部分がしっかり奥に入ってて、押し・担ぎでの歩きやすさはバッチリ。
お山で歩きやすいってことは、街中でもしかりですよね。
つまりロードバイクでも日常使いや、ロングライドの行き先で歩くことがある場合もとってもベンリ!
本格的なロードシューズよりも気軽に始められるのでロード初心者の方にもオススメです。
シマノ
SH-XC60E(ワイドタイプ)
¥18,900-(税込)
汚れていても、水洗いすればまたキレイになるフレームのコーティング剤が入荷しました。
一回やっておけば一年単位で長持ちするので、メンテナンスがしやすくなってとってもベンリ!
使い方は、水でフレームを濡らして、付属のスポンジに含ませた液を塗ります。
水と反応することで、ガラス繊維系のポリマーコーティング剤の皮膜ができて、ツルツルピカピカになります。で、付属のクロスで拭いて仕上げです。
コーティング剤、専用スポンジ、拭き上げ専用クロスが付いています。これ1パックで一台分まるまるコートできます。
コレ、オーバーホールの時に、一緒に塗りますのでご用命くださいね。
もちろん単品でも販売いたします。
アトール
クロスコート
¥1,500-(税込)
今、巷でウワサの27.5インチ。所謂650B。今更650Bって・・・、と思うのはきっとその昔ラ族だったヒト。
29インチじゃ大きすぎる(事実、多くの日本人にはホイールが大きすぎてまともなフレームデザインが出来ていない)、でも大径ホイールのメリットは確かに多きい。というワケで注目されたのが650B。大体26インチと29インチの中間なので、呼称は27.5インチで行こうか、ってことでその呼称が定着しそうな今日この頃。結構安直。
大事なんです、こういう呼称って。29erだって所謂700C規格。でも700Cだと何となくフレンチな感じだしオンロード系な感じだし、何より新鮮味が無いしってことで別の呼称が考案された。650Bは当初そのまま650Bと言ってたんだけど、最近になって普及を狙うならやはり新しい呼称を付けなければ・・・。で、27.5。今のところコレを「ニーナナゴ」と呼ぶのが標準のよう。
と言うワケで、実際に比べてみるとこんな感じ。
そもそも自転車のタイヤの規格って複雑すぎるんだよなぁ、ブツブツ・・・。
とうとう観念した。
45歳。そうそんなトシなんだろうな。
メガネを作った。今までずっとメガネ無しでやってきたのにとうとう。凄く遠視がキツイらしい。つまり老眼。
で、今回はそんなメガネの話しでは無い。いや、メガネを作ることになったのは確かに若干ショックでは有るけどれど・・・。
いつもウチに来て下さる大西メガネさんで検査やらフレーム選びやらメガネに関する事は一段落した時、レンズはやはりニコンがイイよ、って話しから、そう言えば・・・とニコンのパンフレットのような物を出してくれた。自転車関係のヒトが出てるよ、と。
ふ~んって具合でめくってみたら、アラ真ちゃん!FUNと二人でビックリ!なんとケルビムの今野真一氏が載っている。いや~スゲェなぁと感心しきり。彼の最近の活躍ぶりはわざわざここに記すまでも無いことなんだけど、こういう切り口で登場するとは!
古くからの知り合いなんですよ(そう、もう20年以上になる)というと、世間は狭いねぇなんて言いながらインタビュー動画の入ったDVDまで下さった。
早速帰って見てみた。なかなかカッコイイ。でもその前に出ていた和紙クリエイターというお姉さんの見た目とは何となくギャップのある関西なまりが良かった(笑)
そんな真ちゃんの勇姿(?)はこのニコンのサイトでも見られます。ケルビムファン必見です。
シマノシューズのニューモデルが続々入荷してきました。
その中でも、ビンディングペダルに挑戦してみたいけれど、スグに外せるのかどうか不安で、なかなか踏み出せない方にオススメなのがコレ!
●SH-CT40L
クリッカーというペダルで、他のクリートに比べて外しやすいです。
展示会でスタッフSも試してみましたが、バネが軽いので、ひょいと足首をひねればポイっと外れるイメージです。安心の外しやすさです。
足裏はこんな感じで、歩きやすさも考慮されてます。
ビンディング初心者のかたにホントオススメ!
街乗りやポタリングなど、乗り降りが多いのんびりライドにも重宝しそうです。
SH-CT40L
¥8,400-(税込)
●SH-M088
マウンテンバイク用のシューズです。
スタッフSはロード乗りですが、歩きやすさも考慮してコレを購入しました。
2本のマジックテープとカチカチっと留めるアジャスタブルバックルマウントで、しっかり締めることができます。
ソールがほどよく硬いので足の力がペダルによく伝わってる感じがします。
676gとわりと軽量なのもウレシイ。
SH-M088LE(ブラック/ワイドタイプ)
SH-M088WE(ホワイト&ブラック/ワイドタイプ)
各¥13,650-(税込)
●SH-R087W![]()
SPDとSPD-SLペダルが使用可能、多様なライディングスタイルに対応できるロードシューズ。
これも2本のマジックテープとカチカチっと留めるアジャスタブルバックルマウントで締めます。
レースもロングライドもどんとこい。
SH-R087W(ホワイト)
¥13,650-(税込)
●SH-XC30
軽量で、オフロードのスポーツライディングに最適!
オフロードのさまざまな状況を想定して設計されています。
SH-XC30L(ブラック)
SH-XC30S(シルバー&ブラック)
各¥11,760-(税込)
いや~、新しいシューズはいいですよ~。
シマノのテクノロジーが集結したニューモデルを履くと、ライディングも良くなった気がするのです。
チェーンのオイルが入荷しました。ドライ系です。
ドライ系オイルのいいところは、オイルが完全に乾燥して薄い被膜が潤滑の役目を果たし、粉塵が多い所でも殆どホコリが付かないのです。その結果、走行エネルギーが節約される上にチェーンの寿命が延びます。スバラシイ。
しかし一般的なドライ系オイルの難点はもちが悪いこと。
でも!コレはけっこう素晴らしいですよ。
店長がマウンテンバイクのレース、SDA王滝(100kmカテゴリ)で使ってきました。
あの土埃の激しい、変速しまくりの王滝で第2チェックポイント(約70km地点)あたりまでもったそうです。
ドライオイルにしてはかなりイイ感じ。
ロードバイクで使ったらすごくもつんじゃないかとのことです。
このオイルの効果を最大限に活かすには、使う前にチェーンの脱脂をカンペキにしておくことです。ディグリーザー漬けでキレイにした後に台所用中性洗剤などで洗うとカッスカスに脱脂されます。
それから乾かしたチェーンにビシシシーっとたっぷりめにこのチェーンを吹き付けて24時間ほど置いておいたら、指で触っても脂が付かないけれど、ちゃーんと皮膜ができてます。
使用前のカンペキ脱脂はちょっとメンドくさいけど、もちと使用感はいいこのオイル、使ってみる価値があるかも!
innotech105
¥1,995-(税込)