大好評のモンキー98ST 29erですが、試乗できるのもいよいよ今週末までです。
興味のある方は是非今週中に!
今度の日曜日の朝練にも持っていく予定です。29erならではの走破性、モンキーならではのヒラヒラ感、たっぷり味わってくださいね~。
大好評のモンキー98ST 29erですが、試乗できるのもいよいよ今週末までです。
興味のある方は是非今週中に!
今度の日曜日の朝練にも持っていく予定です。29erならではの走破性、モンキーならではのヒラヒラ感、たっぷり味わってくださいね~。
こないだの日曜日は毎冬恒例の「クッキングラン」。その前々日に降った雪がまだまだ残っていて、なかなかオモシロ大変でした。![]()
ボクはクッキングの準備なんかが有って走れなかったのですが、いつもなら1時間チョイくらいのルートに3時間ほどもかかりました。
余りに雪がすごくて走るというよりはほとんど押し。8割くらいは押してたんとちゃうか?ってほどだった様子。
でもめっちゃ楽しそうです。
こんなのは極一部で・・・
殆ど押しですよ、押し!
こけても痛くない?!
走り終わったら温かい味噌煮込みうどんです。
雪見うどんです。熱燗が欲しくなります。冷でにやってるのが若干一名おりましたが・・・(笑)
お餅や焼きミカン、ボイルドソーセージ、etc.
大人になっても雪は楽しいってことですね、ほどほどならば。
ご好評i頂いておりますメンテナンス講習会の中でも、いつも早くに満席になってしまう「タイヤ交換&パンク修理」。今回は珍しくまだ空きがあります。
日にち…2月22日(土)
時間…PM8時頃から90分ほど
費用…¥1,500-
まずはホイールの脱着、タイヤ&チューブの交換の仕方。
これでツーリング中の急なパンクにも対応できるようになります。
時間が有れば穴の開いたチューブの修理方法も。
ご自身のバイクを使ってやっていただきますので、
講習用機材なら上手くできたのに・・・ってなこともなく安心です!
お申込みはこちらからお願いしまーす。
http://www.kaitenmokuba.none.or.jp/event/mailform_mente.html
今年はチョイと早目に下見に行ってきました。昨年とコース変更はないのですが、新道が出来ていたり、長期にわたって工事中だったりすることも有るので、それやこれやのチェックに。
昨年好評を博した(?)アドベンチャールートを今年は本コースとすべく、再度しっかりとチェック。道の険しさと雪の懸念も有るので車では行けない。だからこの区間だけは毎度バイクで行くのだけど、予感的中。この残雪ですわ。
峠付近だけですが、下りが結構冷や汗モンでした。なんせ勾配がキツイので・・・。
それからあちらこちらでこんな標識を目にしました。
随分と前から有ったのかな?昨年は気が付きませんでした。流石はサイクリストに優しい島だけのことは有ります。でも欲を言うと、自転車の目線ではちょっと視界に入りにくいのでは?本番で確認してみます。
これなんですよ、コレ。って、これでもまだチョットわかり難いですかね?
これなら解りますよね?そう、ソーラーパネルです。かなり大規模な太陽光発電施設なんです。まるで畑のよう。
淡路島は地元食材で作られた様々な料理に力を入れていて、以前にも淡路牛で作られた「淡路島牛丼プロジェクト」ってのが有りましたが、今度はコレ、「御食国(みつけくに)プロジェクト」。
「御食国」と言えばボクの中では若狭だったのですが、調べてみると志摩もそうだったようですね。つまり、若狭、志摩、淡路がそうであったと考えられているそうです。
そしてそのプロジェクトの一環に「淡路島ぬーどる」ってのが有りました。
毎年、昼食時に入っている福良のうどん屋さん「鼓亭」でもカレーつけ麺なるメニューが有るようです。
今回も寄ったのですが、この情報を得たのがちょっと遅くて食べられませんでした。残念。
もう一つ、昨年道の駅あわじで食べた淡路牛バーがー。これがきっかけになったのかどうかは知りませんが、「淡路島バーガー」としてあちらこちらで展開しているようです。
これまた毎年最後に寄っている美湯 松帆の郷でもやっていました。
ここの土産物売り場を縮小してちょっとしたフードコートのような感じなっていました。勿論レストランもありますし、そのレストランも気が付けば営業時間が結構遅くまでやるようになっていて、メニューも随分と豊富になっていました。なので、今年のツーリングでの夕食はココに決定。昔一度ココで夕食にしたことも有ったんですが、かなり久しぶり。
そんな淡路島ツーリングは4月13日(日)の予定です。3月になったら募集を開始しますので、乞うご期待!
追記:白いオートバイに乗ったお兄さんと仲良くなりました。1万5千円援助することに・・・。やれやれ。
限定販売のスバルジャージ、ご予約承り中です。
レトロで可愛い「スバル360」と、一見ビックリ、よく見てオモシロイ!「チームスバルレヴォーグ」の2種類です。
★スバル360
“てんとう虫”の愛称で知られる『スバル360』は、その開発過程で赤城山や箱根の峠を走破したエピソードから、自転車レースの「山岳賞」のモチーフである赤い水玉模様をあしらい、クラシカルな装いに。1958年発表であることからゼッケンは「58」、袖とポケットにあしらった黒と赤のラインは、スポーツモデルとして人気を博した「ヤングSS」の車体ラインへのオマージュです。
「25年目のフルモデルチェンジ」として発売される新型スポーツツアラー「レヴォーグ」を自転車チームのジャージに模した『チーム スバル レヴォーグ』は、左胸に力強い心臓をイメージさせる、BOXERエンジンをプリント、またバックポケットにはBOXERエンジンのピストンを常備させるなど、新時代へと力強く躍進していくデザインに仕上げました。
男性用で、サイズは S,M,L,XL,3Lです。
下記の表をご参考にご注文ください。
| サイズ | 身長 | チェスト | ウェスト |
| S | 155-162 | 80-88 | 70-78 |
| M | 160-168 | 88-94 | 74-82 |
| L | 167-174 | 94-98 | 78-86 |
| XL | 174-180 | 98-102 | 82-90 |
| 3L | 180-185 | 102-106 | 86-94 |
2月いっぱいまでご注文を受け付けます。
通常価格¥9,800-(税抜)のところを、¥8,300-(税抜)にてご提供!
お渡しは、スバル360は4月下旬、スバルレヴォーグは5月下旬の予定です。
いままで洗いづらかったヘルメット、グローブなどの臭いや雑菌を瞬時に、そして強力に消臭・雑菌してくれるスプレーが入荷しました。
右側のんです。念のため。
スポーツの後は体がクサイ。そのクサイ体のままで車に乗る、どこかに寄る、人に会う、なんてことはよくありますよね。そんな時けっこう気になるときがありませんか。
汗そのものには臭いはありませんが、その汗の中の栄養分と水分で皮膚の常在菌が大発生し、臭いが発生します。つまり菌がイカンのです。菌を殺せば臭わんのです。
スタッフSは今まで、使った後のヘルメットはファ〇リーズをシュッシュして日陰干ししてたんですけど、それとこのスプレーはどう違うねん?というと、これが殺菌力にエライ違いがあるんです。
一般に売られている消臭・除菌スプレーに比べて約80倍の殺菌力を持ってて、しかも弱酸性なのでその殺菌作用が最大となるそうです。(通常のものはアルカリ性で、その場合は殺菌力が下がるそうです)
その殺菌守備範囲たるやアナタ、ビックリしますぜ。
大腸菌(O-157)、レジオネラ菌、マイコプラズマ、カンジタ、黄色ブドウ球菌、多剤耐性緑膿菌、白癬菌、水虫、単純ヘルペス、腸炎ビブリオ、セレウス菌、結核菌、ボツリヌス菌、ノロウィルス、RSウィルス、インフルエンザ
これだけの菌を殺菌してくれます。
レーシングスーツをクリーニングする専門の会社が出しているこのスプレー、正直言って最初はこの大きさで800円!高!って思ったんですけど、実はかなり高機能なヤツだったんです。
小さいからツーリングに持っていくのにも負担になりません。
もちろんスポーツ用品だけじゃく、お子様の使う布製品などにも有効です!
MAKE WINNER
SPEED CLEAN
¥800-(税抜)
2月11日(火・祝)に三重県は多気町に昨年オープンしたSEIWA FOREST MTB PARKにて開催されたレースに参加しました。
大阪から車で2時間半ほどのこの多気町は町を挙げて自転車のパラダイスにしようと取り組んでいる。
レースはこじんまりとした感じで、細かいことではまだまだ改善の余地があるものの非常に良い大会でした。
優勝賞品はナントお米!これはありがたい。最近のレースではこういう地場の農産物や特産品などが貰えることが増えて来た。いいことだと思う。
で、2時間耐久の男子はというと・・・
十分楽しみました(笑)
今回の耐久レースで使用したのはコースの極一部でした。全コースだともっともっと走り応えが有るようですので、また改めて走りに行きたいなぁと思いました。
お天気に恵まれ、風もあまり無かったので、それなりの装備をしていれば寒くてたまらんってことは無かったですね。
レースの時間以外でも屋台がイロイロと出ていて、しかも参加賞としてその屋台で使える500円分の金券が貰えたので、お買い物も楽しめました。なかなか良いアイディアだと思います。その他、参加賞として、地元のおいしい生卵やお茶ももらえてかなり満足。
その後、近くの温泉に浸かって、津市に有るカワムラ弟がやっている0才からのみんなのカフェ「b-Cafe」に小一時間ほど掛けて移動し夕食を食べました。
ご馳走様でした。
先日の展示会名古屋シリーズでの戦利品。
展示会に行くと時々こういう嬉しい掘り出し物が有る。
◎可愛い色使いのサドルバッグ
バイクリボンのメッシュグランデ。
ロードバイクで使うにはちょっと大きめかもしれないけれど、イロイロ入れたい向きにはおススメ。
MTBにはちょうど良い大きさじゃないかな。こんな見かけによらず(?)しっかり防水仕様です。
クロスバイクにも似合うと思います。
¥2,800-(税別) → ¥1,800-!(税別)
◎もしかして探していた人いるんじゃないかな?
SKSの旧型エアチャンププロ。
どちらかというと新型より使いやすかったと思うし、新型より少し短いのでサドルバッグによっては十分に収まります。
ボクも以前、トレイルで気づかないうちにサドルバッグの中身を全部ぶっちゃけてしまった際に一緒に無くしてしまい、凄く残念に思っていたので、この掘り出し物は素直に嬉しい!早速自分用に一つおろしました。
通常のセットだとボトルケージ台座に取り付けるためのクリップとCO2カートリッジが1本付属していますが、今回は本体のみです。だけど、スゲェお買い得です。4ヶ限りの早いモノ勝ち!
ズバリ ¥900-! (税別)
◎ツーリング派におすすめのシートポストバッグ。
リクセンカウルのコントアーマックスツーリング。
回転木馬ではもう一回り小さいコントアーマグナムが良く売れていますが、もうちょっと容量が欲しい方にはコレ!
しかもコントアーマグナムと大して変わらないお値段でご提供。
但し1ヶ限りです。
¥13,800-(税別) → ¥9,980-!(税別)
入荷しているわけでは無いのだけど、コレ、有りそうでなかったなぁと感心した商品なので、ご紹介。勿論お取り寄せ可能です。
車の中にバイクを載せる際のメッチャ大きなトートバッグみたいなもんです。
今日の関西シクロ最終戦は昨夜来の雨でかなりコンディション悪いようです。
当然バイクも泥んこ。車内に積むにも養生がなかなか大変。そんな時重宝します。
勿論MTBにも良いかと思います。
◆バッグ内寸法:幅1450mm 高さ800mm 底面マチ200mm ◆許容重量:15kgまで ◆材質:袋…ポリエステル ベルト…ポリプロピレン ■インナーバイクバッグの特徴その1
-大開放ファスナーで楽々手間なく収納!-![]()
バッグのサイドファスナーを開けると大開放!! 付属のクッションを底面に敷いた後、前後輪を外したバイクを逆さまの状態でバッグに入れます。 バッグ内部のカバーをかけてサイドファスナーを閉めたら収納OK!!
トートバッグのようなストラップで、自転車を運ぶ際も楽々!!![]()
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■インナーバイクバッグの特徴その2
-チェーン周りの汚れが付きにくいPVCカバー装備!!-
バイクの中でも一番油汚れの気になるチェーン周り。バッグの中がすぐ油汚れだらけになってしまうのでは…と不安になりますがご心配なく。
バッグ内部のカバー素材にはPVCが採用されており、油汚れが付きにくくなっています。
■インナーバイクバッグの特徴その3
-面ファスナー付ストラップをうまく活用した多彩な積載方法!!-
調整式ストラップは面ファスナーが付いており、車のヘッドレストアームやアシストグリップなどに手早くかけることができます。
セカンドシートの足元や、シートの上、荷室、トランクなどに自転車を載せる際でも、振動で自転車が倒れないよう固定することができ、運転する際の安心感アップ間違い無しです。